2/10発売|『月刊文藝春秋 3月号』書評掲載

2/10発売|『月刊文藝春秋 3月号』書評掲載
『月刊文藝春秋 3月号(2/10発売)』
リレー書評連載「今月買った本」
 
3月号に書評が掲載されております。
文春オンラインでもご覧になれます。
≪文春オンライン≫
http://bunshun.jp/articles/-/6133
 
※リレー書評連載「今月買った本」は、橘玲、森絵都、手嶋龍一、本上まなみの四氏が月毎に交代で執筆いたします。
 
 

 

2/7発売 宝島社「大人のおしゃれ手帖 3月号」

2/7発売 宝島社「大人のおしゃれ手帖 3月号」

『本上まなみの京都で大人になってます。~Next Stage~ 第32回』 

-ハレの日を彩る美しき金属工芸-(文:本上まなみ)

 

錫や銀などの金属工芸品を製作する工房、清課堂さんを訪ねました。
茶道具、神具仏具、飲食器をおもにてがけておられるそうですが、お店に入るとまず目に入るのは中央の美しいショーケース。掌でそっと包みたくなるような根付やお香立てが並んでいます。モチーフは・・・
 
続きは、2018/2/7(水)発売の、
「大人のおしゃれ手帖 3月号」(宝島社)で。
http://tkj.jp/osharetecho/
(うさぎ島管理人より)

1/6発売 宝島社「大人のおしゃれ手帖 2月号」

1/6発売 宝島社「大人のおしゃれ手帖 2月号」
『本上まなみの京都で大人になってます。~Next Stage~ 第31回』 

ー香木をたく愉しみ 特上の香りを“聞く”ー(文:本上まなみ)

 

山田松香木店を訪ねました。お店に入った瞬間、ふんわりと漂うお香の良い香り。
香りを愉しむのは大人のたしなみというイメージは、子どものころからあります。香りは目には見えないけれど、見えるものではないからこそ後々まで余韻、記憶が残るのでしょうね。遡れば平安のころから・・・
 
 
続きは、2018/1/6(土)発売の、
「大人のおしゃれ手帖 2月号」(宝島社)で。
(うさぎ島管理人より)

12/7発売 宝島社「大人のおしゃれ手帖 1月号」

12/7発売 宝島社「大人のおしゃれ手帖 1月号」
『本上まなみの京都で大人になってます。~Next Stage~ 第30回』 
-お茶どころ・宇治に唯一の窯元を訪ねて-(文:本上まなみ)
 
宇治で400年続く、朝日焼の窯元を訪ねました。迎えてくださったのはご当主の十六世松林豊斎さんと弟の俊幸さんです。
こちらでは地元の陶土で作られる茶の湯の茶わんや磁器の煎茶用茶器など、お茶にまつわる器をおもに制作されています。宇治のお茶屋さんで試飲をさせていただくと・・・
 
続きは、2017/12/7(木)発売の、
「大人のおしゃれ手帖 1月号」(宝島社)で。
(うさぎ島管理人より)

11/28発売 中央公論新社「婦人公論」

11/28発売 中央公論新社「婦人公論」

中央公論新社「婦人公論 2017年12月12日号」
2017年11月28日(火)発売

 

本上まなみが「婦人公論 2017年12月12日号」の表紙に登場。
特集では京都での生活についてお話させていただいています。

 

是非、ご覧ください。

 

≪婦人公論サイト≫
http://www.chuko.co.jp/fujinkoron/